北海道の生産者と お客様を繋ぐ 架け橋となる

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豊かな自然に囲まれた北海道は、
古くから海や山の恵みを享受してきました。

食料自給率が200%近くに迫るほど、
日本全国へ食料を安定供給する役割を担っています。

しかし、生産者の現状はどうでしょうか。

・漁獲高の減少
・水光熱費の高騰
・従事者の減少

1次産業を取り巻く環境は非常に厳しく、
活力にあふれた状況とは言いにくいのが実情です。

そんな中でも、
「俺が獲った魚が一番うまい」
「今年は今までの中で一番うまく育った」
レブニーズが産地に赴き、漁業、農業関係者に
話を聞くと、生産者の方が
必ず口をそろえて話すのが
この言葉です。
生産者が自信をもって獲った
魚や育てた野菜・果物を
お客様にお届けし、
美味しく召し上がっていただく。
シンプルだけれども、難しいこと。
ここにレブニーズはチャレンジします。

人と人を繋ぐ

誇り高い架け橋に

わたしたちの仕事 Business

北海道プロデュースカンパニー
として、
食を通じて地域産業を
活性化していきます。

北海道で獲れる一次産品は、
食のブランドとして確固たる地位を築いています。
しかし、素材が強いからこそ、原料供給元として
活用されている事例を数多く目にします。
そこでレブニーズでは、素材の価値を
より引き出すために、
仕入れ~販売までを一貫して
行い、様々なお客様にあった商品を開発。
素材の良さに加え、調味やパッケージに
工夫を凝らし、自ら付加価値をつけて
販売しています。

レブニーズグループの
4つのセクション
Business Group

自分の強みや個性を活かして
働くことができる、
さまざまな活躍のフィールド。
レブニーズは4つのセクションによって
成り立っています。

営業部

営業部

多様な販売チャネルを元に、
北海道の魅力をお客様に届ける仕事

  • 通販事業課
  • 直営事業課
  • 法人事業課
商品部

商品部

埋もれている商品に
付加価値をつけ、発信する仕事

  • 商品課
  • 製造物流課
管理部

管理部

人材確保や資金管理、業務効率化など
会社の根幹を支える仕事

  • 財務経理課
  • 人事総務システム課
とみたメロンハウス

とみた
メロンハウス

中富良野の魅力をメロンや
スイーツを通じて全国に届ける仕事

職種紹介 Job

レブニーズの仕事の内容や環境は多岐にわたります。
「仕事を通じて、自分を成長させる。」
そんな高い志を持つ仲間を、募集しています。

営業部
商品部
管理部
グループ会社

レブニーズで働く人々 People

個性豊かな社員たちが語る、
仕事の面白さ、やりがい、仕事の魅力とは?
日々挑戦を続け、成長し続ける
6人のメンバーをご紹介します。

データで見るレブニーズ Data

2024年で創立18年となるレブニーズ。
男女年代問わず誰もが働きやすく、やりがいを感じられる環境を目指しています。

創立年数:17年 2006年創立
男女比率:女性57%,男性43%
平均年齢:38歳,幅広い年齢層が活躍 20代 29.7%,30代 25.0%,40代 28.1%,50代 17.2%
新卒・中途比率:中途79%,新卒21%
職種別メンバー比率:通販事業課 23.5%,受注物流課 19.1%,直営事業課 16.2%,商品課 10.3%,製造課 8.8%,人事総務システム課 5.9%,法人営業課 4.4%,財務経理課 2.9%,その他 8.9%
取り扱い商品 TOP5:島の人 TOP5:1位 うに,2位 カニ,3位 お米,4位 ホタテ,5位 ホッケ / メロン社 TOP5:1位 メロン,2位 ソフトクリーム,3位 スムージー,4位 メロンパン,5位 その他

代表メッセージ Company Message

株式会社レブニーズ 代表取締役 鹿内 茂光

北海道プロデュース
カンパニーへの飛躍。

我々レブニーズは、北海道の食の魅力を発掘し、価値を向上させながら、当社オリジナルブランド「島の人」を創造し、北海道の食全般を幅広くブランディングする、北海道プロデュースカンパニーを目指しています。

北海道の食といえば、水産、農産、畜産、またその加工品など、大変優れた魅力をもっていますが、こうした魅力は北海道や日本のみならず、世界各地からも注目されており、日本を代表する観光資源といっても、過言ではありません。
しかしながら、埋もれたままのものが多いのが実情。

そうした北海道の隠れた魅力を発掘し、世の中へプロモーションしていくような企業を北海道プロデュースカンパニーと定め、将来の目標にしております。

レブニーズは北海道札幌市に本社を構え、地域ならではの取り組みを活かしながら、北海道各地の生産者や製造メーカー様と連携し、北海道ブランドのさらなる価値向上に挑戦しながら、オリジナルブランド「島の人」のブランド化を進めております。
2022年には中富良野町にあるメロン専門店「とみたメロンハウス」を新たにグループに迎え入れ、農産分野へビジネスの領域を広げ、更に成長を加速させてまいります。

北海道に生まれ育ち、北海道を最も愛する人間がこれまでの常識にとらわれないクリエイティブな発想をもとに行動することで、地方の活力を高めて活性化し、そのエネルギーを全国へ広げていく。

近い将来、北海道の食といえば、レブニーズ、といっていただけるような、北海道ナンバーワン企業を目指し、挑戦を続けてまいります。

株式会社レブニーズ 代表取締役鹿内 茂光